住宅設備お手入れまるわかり、今回が最後となります!最後はトイレ・洗面化粧台・給湯器と三つまとめてご紹介したいと思います!まずは、トイレを部分別にお手入れ方法を紹介していきたいと思います。ウォシュレットのお手入れはボタンまたは手動でノズルを引き出していただき、中性洗剤と布でふき取ってください。ふたと便座の隙間にも汚れが溜まっていきますので、月に一回程度はふたを外していいただき、ふき取りを行ってください。
本日は、注文住宅の流れと予算計画についてお話をさせて頂きます。はじめに、設計のご契約を行ないます。簡単に言うと「建物の設計を御社にお願いします!」というご契約で、プランの打合せと確定~実施設計~構造計算~建築確認申請~建築確認取得までの作業を示しています。プランの打合せは、お客様のご要望を基にして、ご提案やアドバイスを交えながら固めていきます。住まいづくりにおける最大の楽しみ!!と感じられる方も多いですね。
こんにちは。設計の原田です!今回は家を建てたいと思った時に悩む人も多い「フルオーダー住宅」と「セミオーダー住宅」についてお話しします!それぞれ異なる特徴を備えているので、自分に合った家づくりを進めるためには、基本的なポイントを押さえておくことが大切です!今回は、2種類のオーダー方法の特徴やどんな人に向いているのかについてご紹介します!
こんにちは!アーキブラスト現場監督の山田です!本日は建築本体以外でどんな費用が発生するのか?に焦点を当てて、コラムを書きたいと思います。今回のコラムでは、登記費用や火災、地震保険費用等の諸経費ではなく、建築工事の「付帯工事」についてご説明しようと思います。想定される付帯工事としまして①地盤改良工事②水道引込工事③公共桝設置工事の3点についてお話しようと思います。
東京都世田谷区野沢 F様邸インタビュー
基本的には平屋の1roomが理想です。玄関1畳 LDK8畳、トイレ1畳、シャワーブース1畳、寝室6畳、納戸兼WCL6畳、合計23畳75.7㎡建蔽60%で土地は38.3坪必要。かのル・コルビジェは最後の住まいとして8畳の丸太小屋に好んで住まわれた様です。食事とシャワーは別棟を利用されたみたいですが、玄関 寝室 居間 書斎 洗面 トイレは8畳の空間に備わっていました。
こんにちは!営業担当の望月です。数年前にARCHIBLAST(アーキブラスト)の巨匠、渡邉実(わたなべみのる)一級建築士に設計を依頼し、お家を建てました~!!つまり、完全なお客様目線を持ったアドバイザーなのです!「住んで、使って、わかった!地味に良かったこと。逆に拘ったけど拘る必要なかったこと。」究極のリアル目線で話していきたいと思いますので、これからご自宅を検討されている方に少しだけ参考にしてみてください!
こんにちは~現場監督の吉野です!前回の住宅設備お手入れまるわかり<キッチン編>に引き続き今回はお風呂のお手入れ方法をご紹介したいと思います!お風呂は家の中でも最も汚れやすい場所と言えます。その理由として汚れの種類が豊富であることが言えると思います。まず、お風呂に発生する汚れについて大きく3つ説明していきたいと思います。
こんにちは!アーキブラスト現場監督の山田です!本日は注文住宅ができるまでの期間をコラムでご説明しようと思います!今回のコラムでは、ご契約までの期間は割愛させて頂き、工事期間に焦点を当ててご説明させて頂きます。結論を先に申し上げますと、5か月間を工事工程の目安と考えております。※天候や商品の納期、施工業者さんの混雑具合でも工事期間が前後しますので、予めご承知おきください。それでは具体的に内容をご説明致します!
今回は、日当たりについて考えていきたいと思います!みなさんはどんな家に住みたいですか?この質問の答えの一つとして”日当たり”が浮かんだ人は少なくないと思います。日の当たる気持ちのいい家に住みたいと多くの方は考えるのではないでしょうか?今回は、日当たりのいい家ができるかどうかの見極めポイント、工夫などをご紹介します!
本日は「東京都内の10坪の土地に対して、建物はどのくらいのボリュームが入るか!?」という点に関してお話をさせて頂こうと思います。一般的に、狭小地は15坪程度の土地を示すことが多いです。これよりも更に小さい敷地である10坪を面積に換算すると、おおよそ33㎡です。「そんなに小さい土地に建つ建物に住むことができるの??」と感じられる方もいらっしゃると思いますので、実際に計画しながら確認していきましょう!