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費用について

納得の価格で好評!
ARCHIBLAST で家を建てる際の建築費についてまとめました。

コンセプト
Concept

ARCHIBLASTは、東京・都心ならではの狭小地にローコストでデザイン注文住宅を設計・施工する建築設計事務所です。

「都心の住宅は高くて狭い」。そんな課題に真っ向から取り組む設計士、施工管理者たちが集まり、お客様の注文住宅に対する夢や理想に向き合った「本当に納得できる住まいづくり」を実践しています。
デザイン性とローコストを両立させた東京・都心ならではの新築戸建の注文住宅を多く手がけ、お客様のご要望を反映した“ここにしかない唯一の家づくり”をご提案しています。

住宅ラインナップ
Line up

Smart Selectionのスタンダードなセミオーダー住宅 Smart Selectionのスタンダードなセミオーダー住宅
注文設計デザイン住宅「REFINO」 注文設計デザイン住宅「REFINO」
完全自立循環型住宅の「BERC 完全自立循環型住宅の「BERC
狭小設計の集合住宅「BESTA」 狭小設計の集合住宅「BESTA」
狭小地対応都市型コンセプトレジデンス「BE-RE」 狭小地対応都市型コンセプトレジデンス「BE-RE」

建築事例
Works

お施主様インタビュー
Interview

イベント
Event

ブログ・コラム
Web Column

東京・都心に建てる3階建て新築注文住宅の魅力。メリットやデメリット、費用も踏まえて施工事例3選ご紹介!

東京・都心で新築注文住宅を建てたいけれど、2階建てが良いのか3階建てが良いのか迷っている方や、購入を検討している土地が狭小地であるために3階建てにしてできるだけ広々とした住まいにしたいと考えている方もいらっしゃると思います。今回は少しでも3階建ての新築注文住宅をご検討されている方へ、アーキブラストの事例もご紹介しながら3階建てのメリット・デメリット、費用、魅力などお伝えします。

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デッドスペースなんて作らない!狭小地だからこそ階段下スペースを有効にフル活用しよう!

今回は階段下を活用する方法についてご紹介します!狭小住宅の場合、奥行き2730㎜の間に12段の階段を設けることが多くあります。この場合、一階から二階までは13段で登り切るということになります。一段の高さを200㎜とすると一階から二階までの高さは2600㎜です。このような階段下のデッドスペースはどのように活用できるのか見てみましょう!

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ここチェック!現場監督が教える新築戸建の施主検査方法!

施主検査とは、お引渡し前に工事完了の仕上がりをご確認頂くことをいいます。他社ハウスメーカーさん、工務店さんでも、通常「施主検査」は実施されているところが多いと思います。アーキブラストでも「施主検査」を実施しておりまして、お引渡し前おおよそ1週間~2週間前に工事が完了したご自宅をご確認頂きます。一言に施主検査といっても何をすればいいのか?何を確認すればいいのか?疑問に思う方も多数いらっしゃると思いますので、もう少し施主検査を深堀りして解説しようと思います!

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ローン控除改正!見落としちゃいけない注意点と検討すべきこととは?

今回は、住宅購入をお考えの方であれば皆様気になる住宅ローン控除のお話です。昨年末に、改正やら延長やら、というニュースで一体どうなるのか、とご心配なさった方もたくさんおられるのではと思っておりますが、2022年版住宅ローン控除について、法改正後の内容と控除額に焦点を当ててご説明したいと思います。細かな条件や数字が沢山出てきますが、要するにどうなの?っということを、できるだけ簡潔にまとめてお伝えしますので、最後までぜひお付き合いくださいませ!

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お知らせ
News

ウクライナ危機、第二次ウッドショックについて

面積にして、世界の約2割の森林を有するロシア。ロシア軍のウクライナへの侵攻を受け、木材の供給減少が、日本国内の木材需給バランスに影響を与え兼ねないとの危惧が広がっています。また、国際的な資金決済網である国際銀行間通信協会 […]

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